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追憶のM女たち

M女たちの淫らな告白集です。調教依頼、告白投稿お待ちしています。

結花

結花は、恥かしさで涙が止まりません。『可哀想に、織姫が泣いていますね。では、みなさん、存分に織姫の身体を点検してください。その後、織姫を気持ち良くしてあげましょう。』ある者は、結花の破裂しそうなおっぱいを触ったり、乳首の房を引っ張ったり、またある者はお尻を開き穴を探ったり、ライトを使って覗き込んだり、丹念に結花を調べ始めました。

結花

『すごい形のおっぱいだな。血管が浮き出てるぞ、大丈夫か?』『下の毛も剃られてつるつる。』『いやー!!見ないで!離して、帰して!』結花の悲鳴もむなしくかき消されます。叫び続ける結花の口にボールの付いたベルトがはめられました。社長はマイクで『今年の織姫は、どうです。グラマーでしょう。人妻なんですよ。』と紹介しています。

結花

さらに、足首にもベルトをつけられ、円台についているフックに両足を引き裂かれるように固定されました。結花はまさに「人」の字のような形で両手両足を引っ張られながら、唯一自由を許された首を左右に振りながら許しを乞う以外ありませんでした。そのとき、スポットライトが急に結花を照らしだし、周囲の人々のどよめきが聞こえました。


結花

しばらくは何事もなかったかのように客達に紛れて、カクテルを飲んでいましたが、やがて怪しげな音楽が鳴り出すと、社長から指示を受けた彼ら3人が、部屋の中央に設置された円台へと結花を誘導しました。その円台の上に立たせられ、手首に皮のベルトをつけられ、両手を高々と吊り上げられて天上のフックにロープを固定されました。

結花

扉が開くと中は思っていたよりずっと広く、参加者も20人以上いるようです。結花は震えが来て足がすくみ、動けなくなってしまいました。『お願いです。結花を帰してください。怖い…。』すると社長は、ぐっと結花の手を握りしめ、『もう、後戻りできないんだよ。』と強引に薄暗い会場に連れ込みました。

結花

『結花、鏡をごらん・・・何て浅ましい姿だ。でもいきなりこんな姿を客にさらすのももったいないから、ドレスを着せてあげよう。』そして、薄絹のロングドレスを着せられました。ライトを暗く落とすと身体のラインしか見えません。結花は、社長に手を取られ、半地下にあるパーティー会場へと向かいました。

結花

糸を巻かれて伸びきった乳首にカバーのような物をつけられました。その先についた房は結花が動くたびにゆらゆらとゆれ、羞恥心を増幅させます。パンティはジッパーをしめられても、お尻から恥骨にかけて丸開きなので、簡単にはけました。でもきれいに剃りあげられた割れ目があまりに強調され、恥かしくて自分で見ることができません。


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